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産後の体質ケアについてはお気軽にお問い合わせください。0263-55-4574

女性がほっとできる空間

女性特有のお悩みでお困りではありませんか?

独りでつらい思いをしていませんか?

子育てに追われて自分のことが後回しになっていませんか?

女性が心もからだも元気になれるようサポートする処『友愈』

からだのシグナルに気づけていますか?

生理痛

生理痛がつらい、生理前にいろいろ症状が出る、生理中に血の塊が出る、身体が冷える、、これらはシグナルとして現れているひとつの症状で、本当はそのまま放置してはいけない症状です。

身体が冷えていると感覚が鈍感になり、いろいろなシグナルに気づきにくくなってしまう方も。シグナルに気づけずにそのまま放置してしまうと気づいたら大病にかかってしまう、というケースも多々あります。

まずは出ている症状が「なぜ」出てしまっているのか、本当の原因をしっかりと把握することがとても大事です。

原因をしっかりと突き止めた上で、もし生活上の問題があれば少しずつ向き合っていきましょう。

未病のうちに身体をしっかりと調えて、心もからだも元気に笑顔になれるように。専門のカウンセラーが寄り添わせていただきます!

不妊治療は第3者のサポートがとても大事

不妊治療

不妊治療は「長距離マラソンを全速力で走るようなもの」

生理が来たらすぐに病院を受診。排卵日めがけてこまめに受診。月のもので予定は未定だから予定が立たず、仕事との折り合いが難しい。

体温が下がり、生理が来ると落ち込んでしまう。

お正月やお盆に帰省したときに父母からの言葉で苦しむ。

親戚や仲のよい友達がご懐妊で喜びたいのに喜べない。

誰にもわかってもらえないため、つらい気持ちを打ち明ける相手がいない。

自分はこんなに頑張っているのに、だんなさんがイマイチ頑張ってくれない。

不妊治療を行っている方々は、多かれ少なかれこのような気持ちと闘っています。夫婦間でつらい気持ちを解消しようとしても、お互いに苦しい気持ちになってしまうことも多く、一緒に伴走してくれる第3者が必要なのが不妊治療。

病院での不妊治療が進めば進むほど忘れがちなのが、「妊娠をする」ということは自分や配偶者の体調面、精神面が関わってくる、という事実。

「妊娠するチカラ」はやはりパパ、ママの身体、精神面が調っていないと難しいもの。

友愈は二人三脚で一緒に歩むパートナーとして寄り添います。

みずからの経験をもとに、産後ケアの大切さを痛感

産後の肥立ち

ママは産後、子育て中はついつい自分自身のことはおろそかにしがち。子育てに精一杯になってしまい、自分の体調の悪さに気づけないママが多い。

心とからだのカウンセリング友愈の設立者西村自身もその一人でした。

産後は自分の家に実母を呼び、一か月養生。しかし動きすぎてしまいました、、買い物に行ってみたり、おそうじしてみたり。。

3か月頃から異変が起こり始めました。便秘からはじまり、不眠とは無縁だった西村が、3日に一度眠れればよいというほどのひどい不眠症に。夜まったく眠れないと日中がとてもつらく、1対1での子育てはとても大変なものになってしまいました。いつしか愛おしかったはずのわが子をかわいいと思えなくなってしまいました。それと同時に息子もひどい夜泣きをはじめました。

周囲の助けも借りつつ、最終的には主人の実家に同居、漢方や鍼灸のチカラを借りつつようやく体調は快方へと向かいました。

多くの女性が経験している出産。自らの経験から、はじめて身体にとても負担のかかることだと痛感しました。そして女性はこの瞬間さえ気をつければ一生元気に過ごせる、ということも実感しました。

元気になった今、同じようにつらい思いをしている方が心身ともに元気になれるように、同じような思いをする方がこれ以上増えないように、全身全霊でサポートさせていただきたい。産後ケアのあり方を伝えていきたい。そんな思いで「心とからだのカウンセリング友」愈を設立いたしました。

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