今まで毎月のように鼻のグズグズ、喉のイガイガで困っていました。

元気になりたい一心ではち味噌を食べ始めました。食べ始めて1ヶ月ほど経った時に「あれ?食欲がすごい出てきたな」と実感するようになりました。

食欲出てきたのでしっかりと食べるようにしていたところ、気がついたら年何回も悩まされていたグズグズ、イガイガが出なくなってきました。

なったとしてもすぐによくなり、つらい思いをしなくて済むようになりました。

胃腸が元気になるといろいろなものにもかかりにくくなるんだなと実感しました!

※ 個人の感想です。効果効能を保証するものではありません。

※ 写真と文章とは一切関連性がありません。

元気な赤ちゃんを授かりたい!という気持ちでハチ味噌を食べ始めました。

とにかく食欲があまりなく、食べてもすぐにお腹いっぱいになってしまい、身長のわりに体重が少なくて困っていました。

はち味噌を食べ始めてから1週間後、今まで食べられなかった豚バラ肉を食べたい!と思い、少しずつ脂身のお肉も食せるようになりました。

1ヶ月経った頃には今までの1.5倍量の食事を平らげられるようになり、とてもびっくりしています。

※ 個人の感想です。効果効能を保証するものではありません

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元気な赤ちゃんを授かりたいという思いがあるのですが、夫婦生活がうまくいかなくて悩んでいました。

タイミングの日にがんばろう!とするのですが、疲れてしまいなかなか難しく、もどかしい思いをしていました。

はち味噌を食べ始めてから、主人のスタミナがついたなと実感することが多くなりました。

義務感でがんばることはつらいし、お互いの気持ちが寄り添えるようになり、とてもうれしいです!

※ 個人の感想です。効果効能を保証するものではありません

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毎月のようにゴホゴホ、イガイガしてしまう、すぐにもらってきてしまう、なかなかなおりづらい、というのはいずれも身体の防御力が低下した状態を表しています。

中医学では「身体の防御力」は胃腸、腎臓、そして肝臓が関係していると考えられています。

特に胃腸は食べたものを消化吸収し、栄養に変え、その栄養を全身に送る働きがあります。私たち人間は食べたものからしか栄養を摂ることができません。その栄養がきちんと消化できなくなると内臓全体に栄養は行き渡りづらくなり、次第に身体が弱っていってしまいます。その結果身体の防御力が低下し、毎月のようにゴホゴホ、イガイガするようになってしまいます。

蜂の子(ハチノコ)とは蜂の幼虫です。中国の薬学書「神農本草経」「本草綱目」にも蜂子(ホウシ)として上薬(副作用の心配がなく、長く続けられるもの)として分類され、蜂の子は古くから漢方素材として使用されてきました。

『蜂の子に勝る滋養食はなし』と言われてきました蜂の子ですが、天然アミノ酸の値が他の健康食品と比べても段違いに高く栄養価がとても高いからです。

蜂の子に含まれる天然アミノ酸は、ローヤルゼリーの約3倍量含まれ、滋養に有用なアルギニン、グリシン、トリプトファンは約5倍も含まれています。

蜂の子の栄養成分を損ねずにぎゅっと栄養成分を凝縮するために、フリーズドライ製法で作りました。

はち味噌は蜂の子と国産味噌パウダーから作られています。

味噌パウダーは国産大豆、国産米、国産塩のこだわりの原料で作られ、本蔵7尺大桶、天然醸造の製法で時が来るまでじっくりと寝かせます。独自の製法で旨みを損なわないように低温乾燥そして、粉末(パウダー)にしました。

味噌の原料である大豆は、発酵によってアミノ酸やビタミン類が多量に生成され、栄養価はさらに優れたものになっています。その中には生命を維持するために不可欠な必須アミノ酸8種類がすべて含まれています。

上記の成分のほかに、ビタミン(B1・B2・B6・B12・E・K・ナイアシン・葉酸・パントテン酸・ピオチン)、無機質(ナトリウム・カリウム・カルシウム・マグネシウム、リン・鉄・亜鉛・銅・ヨウ素・セレン・クロム・モリブデン)、一価不飽和脂肪酸、多価不飽和脂肪酸、食物繊維などが含まれています。

また、味噌に含まれる塩分は私たちの体液成分でもあり、生命維持に不可欠なものです。

体のバリア機能を作るためには塩分は不可欠。身体のバリア機能を高め、胃腸を元気にするために蜂の子と味噌を併せ、はち味噌を作りました。